栃木県小山市 K様邸 軒天修理

 

玄関上の軒天が経年腐食で大きく破損していました。

大工工事での補修が困難な為、板金で処理しました。

大工工事での処理の場合

(破損部解体調整→下地再施工→軒天材施工→塗装工事)となり、4工程での処理となりますが、

板金処理の場合、ある程度の下地が残っていれば、下地はそのままで重ね張りが可能です。


ホワイト色のカラーGL鋼板で仕上げました。

雨樋も新設し完了です。